season1-2*「赤毛と銀色のテープ」

season1-2*「赤毛と銀色のテープ」

ネタバレ・読む海外ドラマ

シーズン1・エピソード2
「レッド・ジョンの影」

<メンタリストの概要とあらすじ>
<人物紹介:サイモンベイカー>

今回の始まりはカリフォルニア州のナパ群北部の
ぶどう畑から。

リズボンチョウジェーンが現場へ到着すると
現地の保安官(トーマス・マカリスター)に
「この手の事件には不慣れなので助かる。今朝
猟犬が見つけた」と言い遺体に案内され

「身元は判明していないが、見覚えがあるので
地元の子だろうと思うが、死に顔じゃあわからない」
と言われた。

リズボンは「索痕(さくこん)がないから絞殺でもない
歯茎は黒ずみ目は赤い。窒息死ね」
と言い、保安官は
「イカれた都会者の仕業だろう」と言うとジェーンは
「いいえ。地元の人間が偶発的にやった。
予定外の死だ」
と言う。

「どうして?」とリズボンが聞くと
「服を着ている。犯人は性的暴行の為に、連れ去ろう
としたが被害者が騒いだので誤って窒息させた。
それで、地元の人間しかわからない所に捨てた」
と言うと、リズボンは納得したのか手袋を外した。

保安官がリズボンに彼は誰なんだ?と聞くと
「州捜査局(CBI)を呼ぶとセットで付いてくる
コンサルタントよ」
と答えた。^^

リズボン達は被害者女性(メラニー・オキーフ)の
自宅へ向かった。
車から降りると、メラニーの父親(ジョー・オキーフ
と母親(メルセデス・オキーフ)が肩を寄せ合い
何を言われるのかと、心配そうに出迎えた。

リズボンが捜査局を名乗り
「娘のメラニーさんが遺体で発見されました」
伝えると、母は声をなくし、父は声を上げて、
夫婦は抱き合い涙を流した。

母は「2日前バイトに出たきり、レストランで
ウェイトレスをしていて、バイトは11時まで。
車は今も店の駐車場にあります」と、説明すると
リズボンは
「母親の勘は得てして当たるんです。例えば、
嫉妬深い恋人とか」
と質問すると

「恋人はいませんでした。娘は奥手で中学3年で
純潔の誓いを立ててずっと、誓いの指輪を
していました」と教えてくれた。

ジェーンはリズボンが両親と話している間に家へ入ると
メラニーの弟(フランキー・オキーフ)を見つけた。
メラニーの部屋で、姉の写真を見つめ、両親の
泣き声に耳を塞ぐ、フランキー。

「僕は警察のパトリック・ジェーンだよ」と言うと
「お姉ちゃん殺されたの?」と質問されたので
小さく頷いた。

ジェーンはメラニーの部屋を見回し
「ポスターを外したのはいつ頃かな?」
「クリスマスの後くらい。アイドルは卒業したって。
犯人は見つけられる?」
「見たり、聞いたり、質問して、チームのみんなで
犯人を捜すよ」

「見つけたら、教えて」「いいけど、なぜ?」
怒りのこもった顔で「別に」と答えて、
部屋から出て行った。

ジェーンはリズボンに
「彼氏がいた。クリスマスの頃に遊園地で出会ってる。
親に言えないようなワルだ。名前の頭は『H』」

と報告すると、保安官が
「私もあの晩に通報を受けてそのレストランに
行ったよ。酔った客が揉めたと言われてね。
急発進で、黒いトラックが駐車場から出て行ったよ」
「11時45分頃かな」と、付け加えた。

その後リズボンとジェーンはメラニーが働いていた
レストランに聞き込みに来ていた。

経営者の夫婦(夫:マルコム・ボートライト
妻:サンドラ・ボートライトに話を聞きながら、
レストランの料理をご馳走になっていた。

料理に手を付けないリズボンにマルコムは食べてみて
と進めるが断るリズボン。
一方ジェーンは「コレは絶品だ!カルダモン?」
「そう、キャラウェイも」
「バターもたっぷり入ってるね」
「食べ物は欲望と必要を同時に満たす」

食事も終わり厨房と事務所を案内してもらい、
メラニーが夏に働くのは3年目で退勤の時間は
タイムカードを確認すると11時25分だった。

話を聞いていると、スタッフの女性(ラクエル)が
出勤してきた。

ジェーンが「メラニーとは親友?」と質問すると
「それほどでも」と答えたので
「メラニーの部屋にキミとの写真があったから」
言うと、顔色を変えた為、リズボンはラクエルに
話を聞くが「クリスマスでハイだったので、
何も覚えていない」と言われたので
「殺人捜査の犯人を庇うと罪になるわよ」と諭したが
「何も知らないから役に立てない」と
言われてしまった。

チョウが車には何も手がかり無し、と報告をすると
私は領収書を確認してくると言って、部屋を
出て行った。

リズボンが出て行くと、ジェーンがチョウに
「彼女は催眠術にかかりやすい子だ」と言うので
「催眠術は絶対にダメだ。違法だし、プロらしくない」
と言うが、キミは扉の所で立っているだけでいいと
言われ「1分だけ」と許してしまった。

そしてジェーンはラクエルの向かいに座ると、静かに
そして、囁く様に話し始めた。

「今夜ベッドでくつろいで、眠りに落ちる前に僕を
思い出して。そしてキミの身体が軽くなり、宙に
浮かぶ様を想像して。
安全で静かで穏やかだ。キミは心配も恐怖も忘れて
飛び立つ今度、僕に会った時、その時の気分を
思い出して、事実を話して楽になりたくなる。
僕が『やぁ』と言えば心が羽の様に軽くなる」
と言って肩を『ポン』とたたいた。

ジェーンが話し終わると、ラクエルは
「この人変よ?帰っていい?」とチョウは聞かれた。

メラニーの職場のロッカーを開けると
『Sorry』と書かれたメモと純潔のリングが
入っていた。
リズボンがメモ用紙を「ラボに持って行って」
言うと、ジェーンが横から、そのメモを取り
「ちょっと待って、いい考えがある」と言う。

そしてスタッフ全員を集めるとジェーンは
椅子の上に立ち「ご協力をお願いできますか?」と
言いジェーンはみんなに『Sorry』と書かれたメモを
掲げて見せた。

そして「犯人の目星はつきました、今ココの中にいる
誰かです。ロッカーに入っていたこのメモを書いた人が
犯人だと思われます。
そしてココにいるチョウ捜査官は筆跡鑑定の専門家
です。その為、これから皆さんには字を書いて
もらいます」

ジェーンがみんなに伝えると一人の男性(ランドール
がその場で倒れてしまった。

ナパの保安官事務にてチョウがランドールの
取り調べをしていた「何を謝ったんだ?」

「僕は殺してない。メラニーに声を掛けたら、
帰らないで笑っていたから、脈があると思って誘って
みたんだけど、反応はイマイチだったんだ。
純潔のリングの事は知っていたけど、もっと積極的に
した方がいいかと思って、キスをしようとしたら、
彼女は怒ってしまったんだ。だから謝って
帰ったんだけど、、
翌日、行方不明を知らないで、もう一度メモで
謝ったんだ」

リズボンはランドールの話を聞き、再度メラニーの
友人のラクエルを事務所に呼ぶ手配をし
サクラメントで待機している、ヴァンペルトから
電話でココまでの報告を受けた。

「銀色のテープはある誘拐で使われたのと同じです。
22歳の赤毛の女の子がバス停でさらわれ、
気が付いたらモーテルのベッド。
無傷で清掃員が発見しました。容疑者は不明。
被害者が街を出たので、捜査が棚上げになっています」

リズボンとジェーンはこの報告を聞き、ジェーンが
「この2件を同一犯だと仮定してみよう。赤毛の女性を
モーテルに連れて行くが、何もしない、その後別の
赤毛をさらうが、騒がれたので、焦って殺害。
この推理どお?」

「犯人はバカ?」

「凶行に飢えているが、良心と恐怖心が邪魔を
している。だから無計画なまま犯行に及び
失敗してしまう」
「それは的外れよ、メラニーを殺したのはあの時間に
彼女と確実に会っていた恋人かも」

2人がそれぞれの推理と意見を述べていると
電話の向こうから、ヴァンペルトが指示を求めて
きたのでジェーンが
「付近のモーテルに電話して、事件当夜
予約をしてたのに、現れなかった客を調べて」
と言うと
リズボンが「いいえ、可能性が高い方が先よ」と言い
「黒のトラックを持つ犯罪者をナパ地域で調べて」
と、自分の推理を優先させた。

話しが終わるとちょうどそこへラクエルが来たが
「何も知らないのだから、話すことは無いって
言ったわよね!」と、少し怒り興奮気味だ、しかし
ジェーンが「『やぁ』ラクエル」と言って肩を
『ポン』と叩くとラクエルはスラスラと話し始めた。

「メラニーは私の、はとこのヘクター・ロメレス
付き合ってた。二人は遊園地で出会って、お互い
一目惚れしたの。事件の晩も一緒だった。
ヘクターはヴァカビルの麻薬の元締め、こんな事
チクったら殺されると思って私怖かったの」
話し終わると、ラクエルは目をつむり肩の荷が
下りた様子だった。



ラクエルが帰るとリズボンが
「あんなにペラペラしゃべるなんて、不思議ねぇ~、、
催眠術掛けたんでしょ!」
と指摘され素直に認めたが
違法で一線を越えてると言われ、チョウと共に
怒られた。

ヘクターを逮捕し、一連の事件の件で十分に起訴できる
証言がある事を説明すると、最初はだんまりしていたが
やがて話し始めた。

「11時半に店で会うはずだった、10分遅れたけど
彼女もまだこなくて、何分か待ったけど気が短いから
ムカついて帰ったんだ。俺は一生自分を許さない。
俺が待ってれば彼女は殺されなかった」
ヘクターは自分の保身よりも、彼女を守りたかった
という一心で話していた。

「ご立派な反省ね。彼女の大学進学をどう思ってた?」
「誇らしい、偉いと思ったよ。応援してた。
遠くへ行けって言ってたんだ、戻って来るなと」

ヘクターの話しを聞き終わり、部屋の外へ出ると
「事実を言ってる」
「ウソよ。逮捕歴を見た?じゃあ誰?赤毛の線に
戻ったら叫ぶわよ。根拠はあるんだろうけど
深読みしすぎる。悪い癖よ。
深い謎に包まれた殺人なんて、そうそうないわ」

「たまにはある」
「たいていは、明らかに怪しい人が犯人」

【今回のリズボンは生理中ですか?って言うくらい
なんだか全体的に嫌味な感じなんだよな。。】

2人で話していると、メラニーの弟のフランキーが
事務所に来ているのを、ジェーンが見つけた。

ジェーンはフランキーを誘ってアイスを食べに来た。
「ヘクターは銃で殺すの?それともナイフ?」
聞くとカバンから斧を取り出したフランキー。
【何だか可愛い(^^)】

話の途中でヴァンペルトに電話をすると「リズボンが
例のモーテルを調べろって、あの晩に来なかった
予約客を洗い出せって」
言ってる。
と、嘘をついて調べさせた。

電話を切るとフランキーが
「本当の犯人がわかったら、そいつを殺してくれる?」
と言うので「いや。でも、うんと後悔させてやる」
ジェーンが言うと首を振り、納得出来ないという
思いが込み上げてくるフランキー。

そんなやり切れない思いを抱えるフランキーに
ジェーンは
「娘がいたが、僕のせいで死んだんだ妻も。
僕は傲慢でバカだった、悪い奴が僕に復讐したんだ。
後悔させるために。後悔は死ぬことよりずっと
重い罪だ。辛いよな」

ジェーンはフランキーの目を見て、そう伝えると
首をタテに振り想いは伝わった様子だった。

ヴァンペルトから連絡があり、ジェーンは一人で
モーテルへ行った。
そしてその部屋が月極レンタルでまだレンタル
期間中と知り、部屋に置いてある物を調べ始め
「彼はまた来るな」と、独り言を言い微笑んだ。

事務所へ帰るとリズボンに
「口で報告するよりも、見せたい事がある」と言って
モーテルの部屋へ連れて行き、ソファーへ座らせ
テレビをつけると、画面にはヴァンペルトが
映し出された。

「あのレストランからのLIVE映像だ。これで
メラニー殺しの犯人を捕まえる」
と言うと
リズボンは説明を求めた。

「犯人は獲物をココへ運ぶ。そこを僕らが出迎える」
「手の込んだジョークね。そろそろ謝れば」
「あの晩、店にいた人間でなければ犯行に及ぶのは
無理だ。あの20人の中にいる。餌を見せるだけでいい、
もう爆発寸前だ。失敗しても損はない」
仕方なく
リズボンは成り行きを見守った。

レストランではリグスビーがスーツを着て、
ヴァンペルトを迎えた。
リグスビーは艶やかなヴァンペルトをみて一瞬
捜査の事を忘れ思わず「綺麗だ」と口ずさむ。

2人のテーブルに料理が運ばれるとヴァンペルトが
「そろそろやりましょう」と言って、リグスビーの
頬を、ヴァンペルトが平手で叩く。

大きな音がし、周囲の人たちの目を引くと、
リグスビーは立ち上がり
「調子に乗りやがって!大嫌いだ!」とセリフを
棒読みした。そして、ナプキンをテーブルに投げつけ
レストランを出て、チョウが待つバンへ乗り込んだ。

レストランに1人遺されたヴァンペルトはレストランを
出て、1人で歩き始めた。
チームのみんながヴァンペルトに付けたカメラの
モニターに見入っていると、、

画面に突然マカリスター保安官が映し出された。
保安官はあの夜も現場にいた一人だった。

「散歩かい?」
「気持ちいいから」
「殺人犯が野放しになっているから、気を付ける
んだよ。幹線道路まで乗せて行くよ」
「せっかくですが、結構です」
「赤毛の子は特に危ないんだ。一人なの?」
「彼氏とケンカして」
「車はスグそこだ」
「本当に結構です」
「イヤ、ダメだそうはいかん」

しつこい保安官に「本当に結構です」と言うと
腕を掴まれ「酔っぱらってるのか?」と質問されたが
そこへ「手を放せ!」とリグスビーが保安官を
突き飛ばした。

怒った保安官はリグスビーに銃を向けたが、そこへ
チョウが駆け込み、誤解を解いた。

モーテルではモニターを見て、ジェーンが笑っていた。
「笑い事?!」
「でも、僕はシェフを疑っていた」
「シェフってマルコム?なぜ?」
「バターを入れ過ぎだ。自分に甘く欲望に走る
タイプだ」

「バターが多いせい?素敵な思考回路ね。
メラニーがさらわれた時彼はスタッフと厨房にいた。
貴方の推理に付き合う暇はないの。部下が
訴えられないように行かないと」
と言い、
出て行ってしまった。

リズボンが出て行き、ジェーンがベッドに横たわって
いると、扉が開きマルコムと妻のサンドラが赤毛の
女性を縛って運んできたのだ。
ジェーンはとっさに隠れたが、見つかるのも
時間の問題だ。

マルコムがシートを広げるぞと言いビニール
シートをサンドラと共にベッドで広げていると
ジェーンの存在に気が付き驚く二人。

ジェーンは黒い携帯電話を銃に見たてて、バレない
ように振り回し「そこを動くな!」と言いながら、
後ずさりをして外への扉に近づくが、小細工がスグに
バレて、サンドラに本物の拳銃で逆に
「動くんじゃないわよ!」と命令されてしまう。

そして、マルコムは大きな包丁をジェーンに突き立て
「何でココにいる!」と驚きと焦りが入り混じって
いる様子。

ジェーンは必死に落ち着かせようと
「良く考えろ。警察と州捜査局がココを包囲している」
「ウソよ来てればもう、突入してるわ」と言い
サンドラは外を確認して「今スグに二人を殺して
逃げましょう」とマルコムに提案すると
「うるさい!今考えてるんだ!」と二人で言い合いを
始めた所で「警察よ!」と言って扉を蹴破り、
リズボンが突入してきた。

マルコムはナイフを持ち換えてリズボンへ近づくと、
リズボンが発砲し倒れるマルコム。
それを見ていたサンドラはあわてて銃を構えようと
するが、その前にリズボンが発砲した。

縛られていた、赤毛の女の子を救出して事件は
容疑者死亡で解決。

数日後、メラニーの葬儀が執り行われ、チームも
参列した。ヴァンペルトは「夫の犯行を手伝う
なんて、理解出来ない。一人ならわかるけど、
夫婦揃ってなんて、、結婚は神聖で美しいもの
のはずなのに。。」
「あの夫婦も奇妙な絆で結ばれていたんだ」

そしてリズボンは葬儀の間もチームの会話にも
入らず、ずっと不機嫌そうに押し黙っていた。

う~ん。。最後のリズボンの表情が何度見ても、ぜんぜん読み取れなかった(*_*)
・あんなにジェーンの推理を否定してたのに、それが当たっていたからなのか?
・ジェーンを信じないで被害者と、ジェーンを危険にさらした罪悪感なのか?
・自分が発砲して犯人2人を殺した事か?
皆さんはどう感じましたか??
今回メラニーの弟役(フランキー)の
ディラン・ミネット君は皆さんも、何処かで
見てるかも!
*「プリズンブレイク」の幼い頃のスコフィールド役
*「スキャンダル」フィッツ大統領の息子役
*「LOST」「グレイズアナトミー」
「スーパーナチュラル」他

エピソード3
「赤潮」へつづく、、

エピソード1
「レッド・ジョンの影」はこちらへ。

*キャストの詳細はページ下記へ

 

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【キャスト/CAST】

役   名 役   者 声   優
パトリック ジェーン サイモン・ベイカー 郷田 ほづみ
テレサ リズボン ロビン・タニー 加納 千秋
キンブル チョウ ティム・カン 喜山 茂雄
ウェイン リグスビー オウェイン・イオマン 江川 央生
グレース ヴァンペルト アマンダ・リゲッティ 斉藤 佑圭
トーマス マカリスター ザンダー・バークレー ナパの保安官
ジョー オキーフ ジョン・ビショップ メラニーの父親
メルセデス オキーフ エルピディア・カリロ メラニーの母親
フランキー オキーフ ディラン・ミネット メラニーの弟
マルコム ボートライト エリック・ストーンストリート レストラン経営者
サンドラ ボートライト ジュディス・ホッグ マルコムの妻
ラクエル ガルシア サラ・ヘルナンデス ヘクターのはとこ
ランドール トッド・フェリックス レストランのスタッフ
ヘクター ロメレス ダグラス・スペイン メラニーの彼氏